モテたい男性必見!コンプレックスでモテない理由は○○

「彼女が欲しい」という人も単純に「セックスがしたい」と思っている男性でも、自分の容姿や性格、女性経験にコンプレックスを持っており、積極的になれないという人が多いです。そして積極性がないことがさらにモテから自分自身を遠ざけてしまいます。

もしこのページでコンプレックスを持っている男性が恋愛をするうえで重要な点を学ばなければ、ずっとコンプレックスを引きずったまま、モテることは一生ないかもしれません。

このページではコンプレックスを持っている男性がモテるために重要な点を丁寧に解説しています。このページを参考に恋愛に挑めば、コンプレックスがあってもモテるということを実感できるはずです。

コンプレックスでモテない理由は○○

女性にアプローチをしてもなかなか上手くいかない時や、落とせる女の子のレベルが上がらない時、その原因を自分の目立つ欠点であるコンプレックスのせいにしてしまう人が多いです。

「どうせブサイクだから」「どうせチビだから」「どうせ低学歴だから」「どうせ女性経験が少ないから」

このように自分ではなかなか変えることができない自分の特徴が原因で自分がモテることができていないと思っていればいくぶん気持ちが楽でしょう。あなたがモテないのは自分の努力不足や精神の弱さが原因だという現実から目を背けることが可能ですから。

しかしもし少しでも本当に女性にモテたいという気持ちがあり、そのために自分を変える意思があるのであれば、コンプレックスを言い訳にするのはやめてください。

コンプレックスは皆が抱えているもの

そもそもコンプレックスは誰でも抱えているものです。以前に関係を持った女性は街を歩けばほとんどの男性が視線を送るような、身長170㎝超えの美女でした。そんなコンプレックスなどとは無縁に見える彼女にもコンプレックスがあったのです。

そのコンプレックスとは身長が大きすぎること。身長が大きすぎてヒールを履くと自分の彼氏を越してしまうこともこれまであったため、自分の身長が気になるということでした。

それを聞いた周りの人は全員「いやモデルみたいで良いじゃん」と思ったことでしょう。しかし彼女は至って真面目に悩んでいたのです。

また一味違ったコンプレックスを持った女子もいました。日本では美人の条件は鼻が高くて目が二重でパッチリしていて、睫毛が長い女性です。当時私が付き合っていたその女性は全ての条件を満たしていました。

しかし自分の容姿が嫌いだといいます。「私は目が大きくて気持ち悪いし鼻が高すぎる」というのです。その女の子は外国の子だったので、日本人らしい控えめな顔に憧れを持っており、日本人女性ならみな羨むその容姿をコンプレックスに思っていました。

これらのことから言えるのは、完璧に見える人でもコンプレックスを抱えているものだということ、そしてそのコンプレックスが実は本人が思っているようにそれほど悪いものではないことがあることです。

試しに自分の周りの魅力的な恋人がいる人にコンプレックスがないか聞いてみてください。魅力的な異性を射止めている人でも、ほとんどの人がコンプレックスを答えてくれるでしょう。

コンプレックスがあってもモテる

上で説明した通り、ほとんどの人がコンプレックスを持っています。当然、モテている男性でもコンプレックスは持っているものです。コンプレックスがあっても十分に女性にモテることができます。

友人に155㎝もない男性がいます。その男性は中学生くらいまでは背の順で並んでもそれほど前ではありませんでした。しかし早い段階で成長が止まってしまい、見る見る他の男性に身長を抜かれ高校2年生のころにはクラスで一番小さくなってしまいます。

当時は相当悩んでコンプレックスだったそうです。その友人は身長が高い女性が好きなためなおさらコンプレックスに感じていたことでしょう。「好きな子ができても、自分よりも身長の小さい男なんて嫌だろうなと思ってアプローチできなかった」といいます。

しかしその友人はコンプレックスをバネに良い大学に入り、筋トレをして日本人離れした筋力をゲットしました。そして、身長が自分よりも10㎝以上高い女性と結婚したのです。今では「身長が小さいとあまり警戒されないから、すぐ仲良くなれるから口説くのが簡単」とまでいいます。

重要なのはコンプレックスを気にしないこと

コンプレックスを持っている人がモテない1番の理由は、コンプレックス自体にはありません。1番の理由はコンプレックスを気にしている姿が男性らしくないこと、そしてコンプレックスを原因に恋愛へ消極的な自分に甘んじていることです。

いくら中性的な見た目の男性がイケメンともてはやされるようになっても、女性は男性に対して性格は男らしくあって欲しいと思っているもの。それがもしも「自分は身長が小さくて…」「自分はどうせブサイクだから…」ともじもじしていれば女性は「そんなことないよぉ~(たしかにそうだな。そう思うなら引っ込んでろ)」と思うでしょう。コンプレックスでもじもじ悩んでいる男性を女性は嫌いますし、その態度のせいでより一層コンプレックスの部分が目立ちます。

重要なのはコンプレックスを気にしないことです。あたかもそんなコンプレックスは存在しないとでも言わんばかりに自信満々な態度をとりましょう。少しでも悩んでいる素振りをしてはいけません。コンプレックスがあっても堂々とアプローチをしているとそのコンプレックスは目立たなくなります。またその自信満々な態度を見て男らしいと思うでしょう。

ただし改善できるコンプレックスも

コンプレックスは気にしないことが大事だと言いました。コンプレックスがあってもモテるのは事実です。そのうえコンプレックスを気にしている自信のなさそうな態度が女性からすると恋人候補としては最悪だからコンプレックスを気にしても良いことは1つもありません。

しかし「太っている」「ガリガリ」「服装がダサい」「人見知りや口下手」などの改善できるコンプレックスの場合は話が180度変わります。これらのコンプレックスを抱えたままでモテたいというのは甘えです。勉強をしないで、東大に行きたいというようなもの。女性も「この人は自己管理ができない人なんだ」と思うでしょう。

コンプレックス気にしてください。毎日そのコンプレックスについて考えて、すぐに改善しましょう。もちろんコンプレックスを改善するのは大変でしょう。しかし改善されればコンプレックスがなくなって自信がでてくると同時に、「自分は自分を変えることができた」という自信もつき、女性にモテやすい状態になっています。

ガリガリ

若い男性芸能人などは痩せている人が多いです。若い男性であれば、痩せていると服装の選択肢も広がり、お洒落がしやすいというメリットもあります。

しかし余程顔が小さく、手足が長い場合を除いて、ガリガリだとアンバランスな印象を与えるでしょう。頭だけが大きい宇宙人のような体系になります。少なくとも女性よりは細いという状態は避けたいところです。

しばしばガリガリの人は「食べても太れない」といいます。医学的にも胃下垂などによって消化能力が著しく低いため、食べても栄養が吸収されずにそのまま便として出てしまう人がいるのは事実です。

しかしそういった人は非常に稀なもの。ほとんどの人は自分の中では食べているだけで、客観的に見れば全然食べていません。それで太れないのは当然です。しっかりとカロリー計算をして消費カロリーを上回るカロリーを摂取すれば確実に太ります。

なおガリガリの男性がいきなり一気に体重を増やそうとすると、脂肪ばかりついて服を着ていると細いのに、肉がたるんでいる状態になることが多いです。脂肪をつけるのでなく、筋トレを同時に行って筋肉で体を太くしましょう。

肥満体型

夏は汗を尋常じゃないほどかいて、少し動いただけで息切れしてしまう肥満体型の男性は女性からの印象は最悪です。またアメリカでは体型はその人の自己管理能力の有無と関係があると考えられています。すなわち太っている男性は自分を律して体重管理ができないだらしない人間だというわけです。日本でも女性に対してだけでなく、印象は悪いでしょう。

肥満の人には「食べなくても太る」ということを臆面もなく言い放つ人もいます。しかし光合成でもしていない限りありえません。太るのは摂取カロリーが消費カロリーをオーバーしているからに他なりません。であれば当然摂取カロリーを消費カロリー以下にすれば痩せます。

運動をしている人を除いて、人はどんどん基礎代謝が落ちていきます。10代のころは家でゴロゴロしていても消費できていたカロリーが20代、30代と年齢を重ねるごとに消費できなくなっていくのです。そのためダイエットをするのであれば今日この瞬間にはじめてください。

髪型や服装がダサい

服装がダサいのも女性にとっては非常にマイナスのポイントです。心理学の法則の1つであるメラビアンの法則によると人の第一印象の55%は視覚情報といわれます。その視覚情報は大きく分けて顔+髪型+服装です。このうち顔をなかなか変えるのは簡単ではありません。(ダイエットなどをすれば変えられます。)

しかし髪型や服装は簡単に変えられます。「でもセンスがないから」という人がいるかもしれません。しかし女性にウケの良い髪型や服装をするのにセンスなんて一切不要です。自分のセンスは置いておいて、雑誌やSNSの写真などを見て、お洒落な服装をひたすら真似をすれば済みます。またコーディネートの投稿アプリWEARであれば、コーディネートをみるだけでなく、その服のブランドやサイズなどが確認可能です。全く同じものを買えばよいでしょう。

またそうやって調べるのが面倒だという人は、少しお洒落な服屋さんにいって全てコーディネートをお任せすればよいです。それだけでほとんどの人よりはお洒落になるでしょう。

口下手

面白いことをいうことができないから口下手ということではありません。ここでいう口下手とは面白い話もできなければ女性の話を引き出して、気持ち良く話をさせてあげることもできない方を指します。たまに口下手のイケメンが存在し、イケメンであれば口下手でもモテることが少なくありません。イケメンと一緒にいるだけで女性からすれば十分に楽しい時間を過ごせる余地があります。

しかしイケメンでないのであれば、口下手だと「この人といてもつまらないな。早く帰りたい。」となるでしょう。そのため口下手を改善しないといけません。

巷ではコミュニケーション術の本がたくさん出版されています。しかし経験上それらはほとんど役立ちません。本で読んでいると緊張しませんし、素早く相手に返答する必要もないです。しかし実際に女性と対峙すると緊張するでしょうし、相手の言葉に素早く答えないといけません。最初は腰が重いかもしれませんが、マッチングアプリで初対面の人にあったり、出会いパーティーに参加して場数を踏むのが一番です。

容姿にコンプレックスを持つ人の基本戦略

うえで紹介したような改善可能なコンプレックスとは異なり、容姿(ここでいう容姿は顔と身長です。体型などは含みません)などのようにすぐに改善することができないコンプレックスもあります。そんなコンプレックスは気にするだけ無駄です。とはいっても気になってしまう人も少なくないでしょう。ここではそんな方に向けて、容姿にコンプレックスを持つ人の基本戦略を紹介します。

容姿にコンプレックスを持つ人の基本戦略は出会い数の最大化です。

そもそも男性であればブサイクはそれほど気にする必要がありません。たしかに女性であれば容姿の美しさは恋愛において非常に重要です。人間の魅力はほとんどの場合、顔の魅力・性格の魅力・年収の魅力の3つで構成されます。しかし女性の場合、容姿以外はほとんど見てもらえないからです。

一方、男性の場合はそうはなりません。顔の魅力も当然見られますが、女性は男性の性格(ここでいう性格とは優しい優しくないという単純なものでなく、話の面白さや誠実さなど多くのものを含みます)もしっかり見ます。

人間がもっと原始的な生活をしていた時のことです。当時はメスがオスを容姿と能力だけで選べば妊娠だけさせられて捨てられる可能性がありました。そうなれば待っているのは自分自身と子供の死です。そうならないように妊娠した後もしっかり面倒を見てくれるような=性格の良いオスを選ぶ必要がありました。言わば自己防衛のためというわけです。

当然この話は何万年も前のことですが、人間のDNAは当時から変わっていません。本能的に女性は今でも男性の性格を重視せざるを得ないのです。また女性の理性の部分が論理的に考え、結婚後の暮らしを豊にするために年収が高い男性を選びます。

そのため男性は顔の魅力・性格の魅力・年収の魅力の全てで勝負できるわけです。さらにその比重も女性によって異なります。顔の魅力:性格の魅力:年収の魅力=1:1:1の人もいれば1:2:2の人や1:3:1の人、1:1:3の人もいるでしょう。そのためもし容姿が悪かったとしても容姿の比重が少ない女性を見つければモテることは難しくありません。そのため出会いの数を増やしてとにかく自分を評価してくれる女性を見つけるのが重要です。

非モテコンプレックスの注意点

非モテとはモテないことを意味します。そして非モテであることがコンプレックスとなっている男性は多いです。非モテコンプレックスは他のコンプレックスに比べても根が深いコンプレックスだと言われています。非モテコンプレックスが非モテを加速させ、より一層非モテになるという負のスパイラルに陥るからです。そこでここでは非モテコンプレックスの負のスパイラルに陥らないための注意点を紹介します。

最初から高望みをしない

非モテコンプレックスに陥っている人に多いのが最初から高望みをすることです。非モテで女性に接する機会が少ないと、普段目にするのは画面越しの芸能人やアイドル、モデル、セクー女優などになります。

そうすると目が肥えてしまうのです。その結果、本来はその男性と釣り合いの取れている女性に対して、非モテ男性は「ブスだ」「もっと可愛い子が良い」と高望みをしてしまいます。もちろん高望みをしてもその望みが叶うことはありません。その結果、恋愛での成功体験を積めず、男性としてもレベルが上がらずにい続けることになります。

そこで重要なのが最初は高望みをしないことです。最初は自分でも手の届く相手を口説いて成功体験を積みましょう。ドラゴンクエストでも最初からラスボスに戦いに行かないはずです。最初はつまらなくてもスライムから倒してください。そしてスライムが倒せたら次のモンスターを倒して最終的にラスボスを倒せば良いのです。

実は私自身もおかめ納豆のパッケージに似ていると言われている女性と付き合ったこともあります。そんな私も今では美女を落とせるようになりました。とにかくまずはレベル上げをする感覚いてください。

中には「そんな気持ちで女性を口説いていたら相手を傷つけるのではないか」を心配する人もいるかもしれません。しかし安心してください。女性は男性の何倍もモテます。あなたといい関係になって、その関係が終わってしまったら次の男性に乗り換えるだけです。あなたのことなんて少しも覚えていないでしょう。

非モテのホメオスタシス

ホメオスタシスとは恒常性維持機能のことです。本来は環境が変化しても体の状態を一定に保つことを意味します。転じて、ここでは非モテの男性は自分を変えようとしないことです。

非モテの男性は変化が必要な状態でも、これまでの習慣などを変えられないことが少なくありません。例えばこれまでナンパをしたことがない非モテの男性にナンパをしてみるようにいってもまずナンパをしないでしょう。

例えばいつも前髪を下ろしてジャケットにシャツ、スラックスを着ている非モテ男性に前髪をセットしてアップバングにして、スキニーパンツとルブタン、レザージャケットを着てみるようにアドバイスしても「なんか落ち着かない」「似合ってない気がする」といって前の格好に戻そうとすることが多いです。

このように変化を拒んでいる状態では非モテを脱することはできません。非モテを脱するのであれば変化を受け入れて、変化後の自分が本来の自分だと言い聞かせるのです。

非モテの同調圧力

非モテの男性が勇気を出して「いざ変わろう」としたときに足を引っ張ってくる人たちがいます。非モテ仲間たちです。

例えば、いつもネルシャツに緩いデニムに運動靴を履いていた非モテ男性が一念発起してパーマをかけて、お洒落なジャケットにテーパードのデニム、ちょっといいお店の革靴を履いたとしましょう。普通の人たちであれば「お洒落になった」「かっこよくなった」と思うものです。

しかし非モテ仲間たちはそうは思いません。大抵の場合「なにその格好w」「格好つけてるのw」「似合ってないよw」というようにいってきます。非モテ集団の中の異物となっている人間に対して違和感を覚え、これまでの状態に戻そうとするわけです。

このように非モテの集団に属していると、せっかく自分自身を変えても足を引っ張られることが多いです。時間が経てばおさまることもありますが、おさまらないこともあります。また、おさまる前に自分が元の非モテに戻る可能性も否定できません。もし他の非モテが少しでも足を引っ張ろうとするのであれば、縁を切るのが一番です。


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東京の夜遊びを日々研究する生粋の遊び人 東京の夜を様々な角度からご紹介しあなたの夜遊びをサポートする。自身でも様々な夜遊びを経験し、その体験やノウハウを惜しみなくこのTOKYO NIGHT LIFEにまとめて行く。 少しでもあなたの最高の夜遊びに貢献出来たら嬉しいです。