また会いたいと思わせられ本気で恋愛が出来るようになる心理テクニック

パパ活

また会いたいと思わせられる男性と言うのは一体どういう男性なのでしょうか?

経済力がある?権力がある?顔がイケメンな事?

実はそういったなかなか手に入らないところがまた会いたいと思わせられるわけではなく、心理テクニックを上手く使っていくことでまた会いたいと思わせられることが出来るのです。

今回はそんな心理テクニック系列のお話をメインに話していきましょう。

 

安全で自然に使える心理テクニック3選

恋愛でも何回でも会って印象付ける心理テクニックがあります。出会いの機会にはけっこう恵まれているのに、ちっとも恋愛に発展しない……

実は、これには問題がありました。

もしかして自分からは何もせずただ待っているんじゃないでしょうか?女性を自分の虜にさせるために重要になってくるテクニックが「心理テクニック」です。

吊り橋の上で一緒にいると恋愛感情に発展しやすいと有名な「吊り橋効果」など、恋愛に関する心理学というのはたくさんあります。相手に興味を持ってもらうために、こういった心理学が使えるようなのです。

心理テクニックというと胡散臭いとか、それって営業テクニックみたいなもの?なんか難しそうだな~とか思うかもしれませんが

恋愛で使う心理テクニックは意外と手軽にできるものばかりで知っているか知っていないかの違いなのです。

今回お話しするのは割と安全策な心理テクニック3選をお話していきます。

 

まずは、「ザイオンス効果」というもの

相手との接触回数を増やして相手に意識させるテクニックです。興味を示さない相手でも、繰り返し接触することで好感度が上がっていく心理になります。

その単純接触効果を恋愛のテクニックに活用する方法は、気になる男性との会う回数を増やすことが成就のコツです。これは直接会う以外にも相手の視界に入る回数を増やすだったり、LINEやメールやツイッターといったツールをうまく活用しても良いです。

直接会って長時間一緒にいることよりも、実は短時間でも毎日会うことのほうが効果が高く実際の営業マンのテクニックとしても使われている手法でもあります。

もちろん、デートが終わった後も「ありがとう」と感謝を告げたり、「またお出かけしよう」とまた会いたい趣旨を連絡したりすることで、自然と接触する回数も増えていくでしょう。

デートやお食事など直接会う回数を増やすことも大切ですが、コミュニケーションによる間接的な接触を増やすことも、恋の駆け引きには大切ですよ。

しかし、ただ回数を多くしても心理学的に成功とはいえません。1日1回や、週2~3回と相手の都合も配慮したペースも好感度を高めるためには有効です。

 

次に「類似性」

例えば、県外の大学や企業に就職した際に、たまたま自分と同じ出身地の人間を見つけると、特に理由はないけれども仲良くなってしまうということはありますよね

類似性や共通性を確認した瞬間、心のガードは緩み安心するといいます。ショップ店員や営業職の人は、この類似性の法則を見つけるためにあえて相手の出身地や年齢、または口調などを合わし、販売や契約の成功率を上げようとする人もいます。

恋愛においては、仲良くしたい人がいたら色々と会話をして趣味やライフスタイルの類似性を探すのです。

親近感がわくというのは、それだけ信頼できる人であるという思い込みもしやすく、それに伴ってイメージアップの効果も見られるので、初対面の人に対して類似している部分を見つけ話題を提供すれば、話は盛り上がりやすくなるのは当然ですよね。

また、似た者同士が仲良くなりやすいという法則にも当てはまり、類は友を呼ぶ理由というのは、実はこの類似性の法則の効果による部分が大きく、同じような価値観や趣味の人であるからこそ、親近感の効果でより密接な関係を築きやすいのです。

さらに類は友を呼ぶに至っては、自分の趣味や価値観を否定する人が少なくなるので、オタク同士で集まったり、同じ大学出身同士で集まると否定されない環境が居心地よく感じてしまいます。

 

最後に「ゲインロス効果」とは

利益などプラスの印象を意味するゲインとマイナスな印象である損失を意味するロスを組み合わせています。

つまり、プラスの印象とマイナスの印象を使い分けることで、ギャップを生みだすことができる効果です。簡単に言うと、ギャップ萌えというのがゲインロス効果の恋愛心理になります。

例えば、ものすごい強面だったりあんまり笑顔を見せないクールな男性がいたとして

そんな見た目が怖い男性が、かわいい猫や赤ちゃんを笑顔で相手をしている姿を見るときゅんとしてしまうという例だったり

普段はゲームとかしていてあんまり家庭的に見えないなと思っていたら、実はとても料理が上手くてかつ、選択や掃除も上手かったみたいな家庭的な部分を見せたりする例もあります。また、見た目だけではなく態度でギャップをつくる方法も有効です。

例えば、一見おとなしそうな方は女性と一緒に居る時は少しはしゃいでみたり、面白い話題を振ってみたりすると良いでしょう。

普段から元気な性格ならば、静かに読書をしている姿などインテリな部分をアピールしても良いかもしれません。

他にも、活発的な性格だったら花や動物が好きな一面など、正反対な印象を気になる女性に見せてみましょう。

このような普段と異なるギャップを見せることで、相手に鮮烈な印象を与えることが出来ます。ただし、マイナスイマージに繋がってしまうギャップを見せるのは避け、またわざとらしいギャップにならないように、自然体でのギャップを意識してみてください。

 

 

少しリスクやデメリットが生じる心理テクニック4選

恋愛における心理テクニックにもリスクが存在します。心理テクニックは世の中にあふれており、上手く使って恋愛する人がいる一方で胡散臭いと思われているのか、あまりいい印象を抱いていないせいで詳しく知っている人が、実はほとんどいません。

仮に知っていたとしても、欠点やリスクを知らない方がいらっしゃいます。なので今回は心理テクニックちょっとリスクがあるものに関して話していきます。

 

まずは「ドア・イン・ザ・フェイス」

「ドア・イン・ザ・フェイス」とは、初めに断られることを前提に大きな要求をして、その後要求を小さくしていくと要求を受け入れてくれやすくなる、というものです。

例えば、この仕事で「このプロジェクトのリーダーをお願いできない?」と突然言われると嫌ですと基本的にはなりますが、この後に「じゃあ、この書類間違いがないか確認してくれない?」とお願いするとOKをもらいやすくなる心理テクニックです。

これを恋愛を例に落とし込むと女性に対して、ホテルに誘う際に「ホテルに行こう?」というと大体「嫌です」といわれるので、「じゃあ、カラオケに行こうよ!」というとOKをもらいやすいという感じです。

また、食事に誘うのが難しそうな女性を誘う場合、「ドア・イン・ザ・フェイス」のテクニックを使うと、まず、付き合う前の女性に朝から晩までデートしようと誘ってみます。

食事すら難しいわけですから、1日中デートという事になるとまず断られますよね。恐らく「ちょっと忙しくて…」なんて断られるのではないでしょうか?

そうしたら、「じゃあ、昼からでも!」「せめて夕方に食事だけでも!」と要求を下げていくと、女性は「じゃあ、お昼の食事だけなら!」とOKしてくれやすくなります。

しかし、これにはあるリスクがあります

急に大きな注文をしたせいで相手がびっくりして、ガードが逆に硬くなってしまうというリスクがあるとともにこのような形で強引なデートに誘ってOKをもらっても、ドタキャンをされる可能性が高くなります。

このようなテクニックで女性がデートの誘いにOKした場合、女性は「デートしたくないんだけど断れなかった!」と思っています。できれば断りたいんです。それならドタキャンしようと思うのは当然ですよね。

 

また、似たようなもので「フット・イン・ザ・ドア」というものがあります。

初めに小さな要求をしていき、徐々に大きくしていって、無理な要求を受け入れてくれやすくなるというものです。

例えば、この書類コピーしておいてくれない?あっ、その書類間違っていたから、そこのPCを使って直してくれない?自分の仕事が多くなったから○○君もこの仕事手伝ってくれない?

といったような感じで徐々に大きくしていく形になります。人間は矛盾したことを本能的に嫌います。それで、初めに要求を受け入れたのに、次の要求を受け入れないという矛盾したことを本能的に嫌っているのです。

だから、1度要求を受け入れてもらえると、次々と要求を受け入れてもらえるようになるのです。

これを恋愛に置き換えると食事はOKしてくれそうだけど、朝からデートに誘うのが難しそうな場合、まず、食事に誘うのにOKしてもらいます。そして、ついでに買い物したいと言ってOKしてもらいます。

近くに映画館があって、今注目の映画が上映中だから観よう、といってOKしてもらいます。さらに、ボーリング場が近いからボーリングもしよう、と誘ってOKしてもらいます。

これで、1日中デートをOKしてもらいやすくなります。

ところがこれもリスクがあって、女性の警戒心が少し強くなってしまうので相手は何とか頑張って断ろうとしてしまい、次のデートに誘うのが難しくなってしまいます。

 

次に「吊り橋効果」です

非常に有名で恋の駆け引きの定番とも呼べるものです。女の子と男性が2人きりで、怖いと感じる場所や思わず肝を冷やしてしまいそうな、ヒヤヒヤする体験による恐怖心のドキドキを相手へのトキメキだと思い込んでしまう心理です。

例えば、遊園地ジェットコースターやフリーフォールといった高いところからのアトラクションは楽しいと同時に怖さが出てきてドキドキしてしまいます。お化け屋敷では2人きりで暗い中を進んでいき、突然、お化けが表れてびっくりしてドキドキしてしまいます。

また、遊園地だけではなくドライブで普段行くことのない道を進むと、それでも吊り橋効果に期待することが出来たりします。

 

ただ、この吊り橋効果定番ですがリスクと言うよりも欠点があります。実は、この吊り橋効果で得たドキドキというのは持続性が無く、早くても1週間当たりで効果が切れてしまうのです。

なので、ザイオンス効果と組み合わせて、接触回数を増やしていき様々なドキドキを加えていきましょう。

 

最後に「返報性の法則」です。

返報性の法則とは難しい表現を使いましたが、要は、相手から何かプレゼントをもらった時にお返しをしたくなるという心理テクニックです。

 

例えば、誕生日プレゼントをもらうと次は、自分が相手にお返しをしなきゃという事を思ってしまう。夜ごはんの作りすぎを友達からもらうと、次は自分からも返さなきゃと思ってしまう。

要は相手から好意を受けると、自分も好意を返さなきゃと思う心理です。これをうまく使うと、とても良いのですがこちらもリスクがあります。

ストレートな好意では、あまりよく思わなかったりします。なので、さりげない好意を伝えることが大切です。女性のことを下の名前で読んであげたり女性の趣味を真剣に聞いてあげたり他にも相手の成功を喜ぶ、褒めるなど相手が返しやすい好意をすればよいでしょう。

 

 

「かわいい」は冷める言葉……?

あなたは「かわいいね!」という発言していたりしませんか?

女性に対して確かに、「かわいいね!」ということは悪いことではないのですが、女性からすると人によっては実は、まったく嬉しくないどころか、冷める発言にも捉えられたりしてしまいます。

 

洋画「プロメテウス」の吹き替え版、並に冷めてしまいます。このヒロイン役の声優に某有名女優が使われました。エイリアンの前日譚で本格的SFホラー映画という映画ファンが熱い期待を寄せていた中、かなり酷い演技で内容以前に萎えてしまった。

感情すら揺さぶられなかった、酷さだったようです。「かわいい」という発言は人によってこれくらい萎えてしまうのです。

相手に感動・興奮等の心理に誘導させるためには、相手の心理がわかっていないといけません。心理テクニックを使うことも悪いことではありません。自分にとって優位に立つためなのです。

 

心理テクニックを使う上で感情の動きを知るというのは、とても重要です。ただ闇雲に使うと、上手く自分の思うとおりに誘導することが難しいです。

逆に心理テクニックを使わないと、相手からの判断基準が外見や雰囲気だけが判断基準になってしまい、思い通り口説くことが出来ません。

「かわいいね」

「綺麗だね」

のような会話をしているようでは、女性からは「いい人」止まり。なぜなら、感情を揺さぶっていないからです。相手を口説く際には相手の心を揺さぶる必要があります。

感情を動かされないドラマで別れのシーンが流れても、あんまり感動しません。欲求を女性の感情に語りかけ、思考を働かせることでより強い欲求へと変換することが出来るのです。

 

注意点として、女性に任せてはいけません、男性が主体にならないと心理テクニックは、ほとんど意味のないものになってしまったり、都合のいい男として利用されてしまう可能性などがあります。

男性が主体となることで自分に降りかかるかもしれない、マイナスの要素が来る確率を下げることが出来ます。心理テクニックを使うことは悪いことではなく、あなた自身が優位に立つためマイナス要素が降りかからないためでもあるのです。

 

本題に移りますが、例えば

キャバクラ嬢を相手にしたときに「かわいいね」といったことはありますでしょうか?もし言ったことがあるのであれば、それは社交辞令・挨拶代わりだったとしてもNGです。

なぜなら、キャバクラ嬢からすると「またかよ」と思ってしまい、テンションが下がってしまうからです。キャバクラ嬢は1日に何十回何百回1年で何千万回とも同じセリフを言われ続けているからです。

これはキャバクラ嬢に限った話ではなく、あなたの職場や友達の女性も同じです。

確かにキャバクラ嬢と比べると回数は少ないですが、それでも女性というのは男性が思っている以上に多くの方から毎日のように好意を寄せられています。

 

一方でナンパに命を懸けている、イタリアではかわいいではなく

 

例えば

イタリア人「今何時ですか?」

女性「○○時です」

イタリア人「oh!!なんて偶然だ!
私の時計でも○○時です!これは運命に違いない、ご飯いきましょう!」だったり

 

「日本人女性のメイク技術はすごい!
メイクが落ちた後は違う人とデートしてるみたい」

「2人の女性と付き合っているみたいで一石二鳥だ!」

 

いかがでしょうか?発想が斜め上を飛んで行っていて、素晴らしいですよね。イタリアに行く女性は、ナンパが多すぎてめんどくさいなと思うよりも、イタリア人のナンパが面白すぎるっていうか、紳士的すぎる

というので結構、気になってしまうらしいです。

 

しかも、今のは大人のイタリア人のナンパ文句ですが、13歳のイタリア人少年も

「僕はまだキスをしたことがないんだ。はじめてするなら貴女みたいなひとがいいな。瞳が優しいし、まつ毛の角度がとっても素敵なんだもの」

という13歳の少年ですらとても具体的で良い褒め言葉を知っていますよね

なので、カワイイという言葉からいったん離れてみましょう。

 

 

これが無ければ偽物恋愛?

感情変化というのは非常に大切なものです。恋愛は決して美しい感情ばかりではありません。相手のことを想うがあまり、悲しくなったり幸せであることが、逆に不安だったりすることもあります。

恋愛に関しては、特に感情変化がよく起こるもので良いものだけではなくあまりよくないことも起こります。とはいえ、偽物の恋愛は、この感情変化が全く起こりません。

幸福も悲しみも経験することで恋人のことだけでなく、自分を知り学ぶことにも繋がります。愛はただ幸せなだけでは、成立しません。

 

パートナーと一緒にいるとき、自信が持てたり、元気でいれたり「きれいになった。」と周りの人から言われたり、そんな風に過ごせているということはパートナーとの相性も良く、あなたに合った人と過ごせているということを意味しているのです。

初めて会った時には感じなかった、気持ちも回数を重ねて会っていくたびに気持ちが変わっていき、恋愛感情がでてきて心臓がドキドキしたり何もなくっても笑顔になったり、その人を思うだけで幸せな気分になったりします。

 

でも、今までに「これって本当の恋愛?」と心の中で質問した事がありますか?

お互いに愛し合っている時、本当に良い関係を持っている時はどんな気持ちを持っているものなのでしょうか?バランスの取れていない恋愛をしている時に感じる感情を知る事で、良い恋愛をしているかどうかも判断できるようになります。

 

その偽物恋愛かどうかの判断基準2つとは以下の通りです

 

1つ目に「幸せと不安が表裏一体」

 

よく、一般的に言われるのは

分かれるカップルが笑って別れるとその恋愛は遊びだった……

分かれるカップルが泣いて別れるとその恋愛は本気だった……

 

という対比をよく聞くことがあるかもしれませんが、真の恋人と言い合いをした際に怒りもありますが、それ以上にこの世の終わりかのような衝撃的な感情を同時に受けます。

数日間連絡が取れないだけでも、気分が落ち込み不安になってしまう。待ち合わせの時間に友人がやってこないとイライラするように恋人とも常にそばにいないとイライラしてしまう。

相手の存在が自分の中で、大きいものであるほど、嫌われたらどうしよう、フラれてしまったらどうしよう。相手のことを想うがあまり苦しんでしまう…

 

このように幸せと悲しみというのは、常に表裏一体、一心同体なのです。

お互いの考えを共有するためならば、たまには徹夜してでも意見を交わしてみましょう。もう時間だからとか、あとはメールで、と曖昧なまま終わると、次に合ったときに、同じ感情で向き合えないことが多いからです。

もちろん疲れるし、ストレスになることもありますが、すべてをかけて愛することは、そのくらい簡単ではないということです。

 

2つ目に、「お互いに見つめなおす時間を取っているか」

要はお互いに一定の自由さがあるかどうかということなのですが、自由という言葉を聞くと少しわがままだと思ったり、有名声優の「金田朋子」さんをイメージしてしまうかもしれません

ですが、一緒に過ごしてばかりではなく、時には一人でお出かけさせたり、あなた抜きで友達と出かけたり自由である必要があります。お互いが一緒にいながらしたいことが出来るというゆとりは、恋愛をするうえで重要な事です。

自由を感じていないカップルは我慢していることが多く、少しずつ息苦しくなってきていつか爆発してしまいます。

 

あまり、自由にさせていなかった場合は、いったん距離を置きましょう。一度は本気で別れを考えるくらいまで真剣にケンカをして、しばらく距離をおくことも必要な場合があります。

冷静になって自分を見つめ直す時間は、必ずやあなたにとって恋人がどれだけ必要な存在かを思い出す最高の機会になるはずです。意見がぶつかり合うのは、相手を大切に想っているからこそ。

今より深い関係を築くためには、必要なケンカだってあります。

他の誰にも見せないような、醜い感情をさらけ出してでもお互いの気持ちをぶつけ合う。それを受け入れるのが本物の信頼関係。自分の最低なところからも目を背けず恋人が受け入れてくれるなら、より強い絆でつながり深い愛情を得ることが出来るのです。

 

よく円満に別れましょうとかだったり、お互いケンカしたくないから穏便に済まそうという付き合い方をしていれば、もしかしたらどっちかは溜まっているのかもしれませんし、本気で恋愛していない可能性があります。

なので、一生のパートナーとは、時にはぶつかって付き合っていきましょう。

 

 

またこの男性に会いたくなる笑顔の破壊力

女性がまた会いたいと思う心理とは一体どういうものなのでしょうか?

女性と1回の接触が終了。そして、次に誘う時にその誘いに乗るかどうかは、1回目の結果が大きく影響するのは、言うまでもありません。1回の接触を通じて女性に、「また会いたい」か「もう会いたくない」の心理が芽生えるわけです。

その女性がまた男性に会いたくなる基準と言うのは「メリット」です。

その男性と会うことで、メリットを感じられるかどうかがかかってきます。男性と話していてデメリットを生じてしまうと、もう会いたくなくなるわけです。

メリットはセックスしたいのような大きいものに限らず、優しさが好きだったり、女性扱いをしてくれたり、相談に乗ってくれたり小さいものもあります。

女性はどんな男性の事を、また会いたくなる男性と思うのでしょうか?

また会いたくなる男性というのは、「笑い」がとても重要なのです。

よく芸能界では、お笑い芸人がモテるという話がまかり通っています。どんなに無名な芸人でも、どんなに収入がよろしくない芸人でも、美人な彼女が2人いたり結婚していたりします。

それと言うのがこの「笑い」で、大笑いしながら会話を交わした場合、女性は外見や条件は影響せず、強烈な印象を残すことが出来ます。

 

知的や真面目さ、ミステリアスさも魅力的ではありますが、「笑い」と言うのは、それを覆すほど強烈なものです。ただし、笑いを提供することは、意外に難易度が高い技術が必要です。

なので、相手を笑わせるのではなく、男性と一緒に女性も笑うというスタンスがおすすめです。結婚してこの人と一緒に人生を歩めば毎日笑っていられるかもしれない。そう感じてもらうためには、さりげなさが必要だからです。

 

楽しくさせることでもちろんですが女性は、またこの男性に会いたいと思うようになります。もし、会話が苦手であれば短いデートプランを設定していき、逆に会話に自信があれば、楽しい会話でプランをカバーしていくことも良いです。

そして、楽しくさせるためには細かなことですが、ネガティブな話はせず店員との接客も暗く対応するのではなく、紳士的な部分を見せていきつつお互いが楽しくなるようにしていきましょう。

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

心理的なテクニックをお話していきましたが、まずは心理テクニックをしっかりと学び、そこから女性に対する褒め言葉だったり笑いと言う点を意識して接していきましょう。

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