風俗での性病リスクを軽減する5つの方法を紹介

今のセックスライフに満足していない人の中には、「風俗に行きたいなぁ」と考えている人もいるのではないでしょうか。

風俗は後腐れもないので気軽にセックスライフを充実させる手段ではありますが、女性によっては浮気と考える人もいるので、彼女や奥さんにそれがバレてしまうことだけは避けたいですよね。

風俗通いで浮気がバレてしまう原因の一つに、性病があります。風俗通いを完璧に隠していても、性病になってしまたら浮気がバレて修羅場になってしまう可能性もあるんです。今回は風俗で遊ぶ上で、性病をもらってしまうリスクを徹底して下げる方法を紹介します。

性病リスクを軽減する方法を解説

性病のリスクを100%回避することは難しいですが、気をつけておけば極限までリスクを下げることは可能です。風俗で性病をもらわないためには、どんなことに気をつけておけばいいのでしょうか。

まず性病を避けるためには、しっかりと衛生管理がされていること、粘膜同士の接触をなくすことが欠かせません。それを踏まえて、風俗で性病をできる限り回避する方法を解説します。

①性病管理が徹底されたお店で遊ぶ

風俗を選ぶときは女の子のクオリティをチェックするのも大切ですが、口コミなどを参考にしてお店の衛生状態をチェックしましょう。基本的にはプレイ前にシャワーを浴びることやうがいをするようにお店から指示があるとは思います。女性もシャワーを浴びたりうがいをしているとは思いますが、それだけでは衛生状態がいいとは言えません。

店舗型のお店なのであれば、きちんとシャワールームがあるお店なのか、シーツ等は交換しているのかもチェックするようにしましょう。格安で済むピンサロなどは手軽な風俗ですが、中には性器をおしぼりで拭くだけのお店もあります。こういったお店は性病の感染リスクがかなり高いので避けましょう。

デリヘルはお店や女の子がどういった衛生管理をしているのかわかりづらいとは思いますが、プレイ前は必ず女性にもシャワーを浴びてもらってください。もちろんプレイ後は自分でもシャワーを浴び、帰宅後に念入りに体を洗ったり歯磨きをすることも大切です。

またお店によっては在籍している女性の性病チェックを定期的に行なっていることを謳っているお店もあります。お店選びをするときは、性病チェックをしているかどうかも見ておくことが大切です。

しっかりと衛生管理を行なっている風俗の代表としては、高級デリヘルがあります。高級デリヘルはクオリティやスペックの高い女性と楽しめる風俗と思われがちですが、料金が高いだけあって、女性の性病管理もしっかり行なっているのです。プレイ面で満足できるのはもちろん、自分の身を守るためにも高級デリヘルを選ぶことをお勧めします。

②出勤回数が少ない女の子と遊ぶ

出勤回数が多い女性は、それだけたくさんの男性とプレイしていることになります。その分女性が男性から性病をもらうリスクも必然的に高くなってしまうものです。ですから女性を選ぶときには出勤回数が少ない女性を選ぶようにするのも、性病を回避する一つの方法です。

風俗で働いている女性の中には、お金を稼ぐためにたくさん出勤している女性もいます。しかし高級デリヘルの場合は、そうではありません。本職を持っていることが多い高級デリヘルに在籍している女性は、週1・2回、もしくは月に数回しか出勤していないことも珍しくありません。それだけプレイをしている回数も少ないので、性病にかかる可能性が他の風俗に比べて低くなります。

また高級デリヘルは高額なこともあり、遊ぶことができるお客さんの層は限られています。高級デリヘルに在籍している女性も不特定多数の男性とプレイすることには変わりませんが、他の風俗に比べるとある程度限られた男性だけを相手にしているので、その分感染のリスクが下がるのです。

コンドームを着用する

できれば生で楽しみたいという気持ちもわかりますが、性病をもらわないためにはコンドームの着用は必須です。粘膜同士が接触してしまうと、性病にかかるリスクが格段にアップするため、フェラをしてもらう時点からコンドームをつけるようにしましょう。性病に感染するのは素股など性器の接触によるものと考えている人も多いですが、実際はフェラでも十分に感染する可能性があります。生フェラOKになっているお店は男性にとっては嬉しいものですが、それだけ性病をもらってしまう可能性が高くなってしまうので、できるだけ避けるようにしましょう。

性病の感染は粘膜同士の接触が原因ですから、キスやアナルファックでも感染する可能性があります。またリスクを回避するためには、女性へのクンニもできるだけ避けた方が無難です。もしクンニする場合も、「何かおかしいな」と感じたらやめておきましょう。

高級デリヘルの中には、女性の性病管理のためにもコンドーム着用を必須にしているお店が多いです。頭ではコンドームが必須だとわかっていても欲望に駆られて「生でしたい!」と思ってしまうのは男のサガですが、高級デリヘルではその点も女性側がしっかり管理してくれるので安心です。

④粘膜同士の接触が少ない風俗を利用する

粘膜の接触によって感染してしまう性病は、粘膜同士の接触自体を避ければ回避することができます。とにかく性病をもらうリスクを最大限下げたいのであれば、粘膜同士の接触が少ない風俗を利用しましょう。

粘膜同士の接触が少ない風俗は、オナクラやアナル性感、回春マッサージなど手コキ専門の風俗などです。セックスライフを充実するという意味では物足りなく感じてしまうかもしれませんが、これらの風俗なら衛生面にしっかり気をつけておけば、性病に感染する確率はかなり低くなります。女性が性病を持っている可能性も低いので、いつもとは違う刺激が欲しいけど浮気は絶対にバレたくないという人にはお勧めです。

ただもちろんこういったお店に在籍している女性は、不特定多数の男性を相手にしていて、その男性が性病を持っていることもあります。またお店側の衛生管理がしっかりしていないことも多いので、手コキ専門風俗だからといって安心しないようにしましょう。

⑤自分が性病かどうか知ることも大切

性病にかかってもなかなか症状が出ず、自分では気づかないまま彼女や奥さんとセックスをした結果、性病を移してしまって浮気がバレることもあります。彼氏や旦那さんとしかセックスしていないのに性病にかかってしまったら、女性は100%浮気を疑うでしょう。

風俗を利用する以上、どれだけ気を配っていても性病に感染してしまうリスクは0%にはなりませんから、自分が性病にかかっていないかも定期的にチェックしておく必要があります。性病の種類や感染の度合いによっては男性は無症状の性病も多いです。しかし女性は比較的わかりやすい症状が出ることが多いのでバレてしまう可能性があります。また潜伏期間は性病の種類によって違うので、検査さえしておけば発症前に治療することも可能です。風俗を定期的に利用するのであれば、性病検査も定期的に行なって浮気がバレないように注意しましょう。

性病の検査は皮膚科・泌尿器科・性病科ですることができますが、最近は手軽に性病検査キットで検査することも可能です。性病検査キットはキットの配送や検査結果の郵送を郵便局や宅配便の営業所止めにすることができます。間違っても自宅に届いてしまって彼女や奥さんに検査したことがバレるということがないようにして下さい。

主な性病の種類を把握しておこう

性病にかからないように注意していても、感染してしまう可能性は十分にあります。もし性病に感染したとしても彼女や奥さんに性病を移してバレないようにするために、どんな種類や症状があるのか、またそれぞれの潜伏期間も知っておきましょう。異変を感じたらすぐに病院を受診することが大切です。

ラミジア

性病の中でも感染が一番多い性病がクラミジアです。潜伏期間は1〜3週間で、男性の場合は、排尿するときに痛みやかゆみ、違和感を感じることが多いですが、症状がひどい場合は尿道から膿が出たり、睾丸が腫れたりする場合もあります。ただ比較的症状が軽く全く何も感じない人もいるので、気づかずにパートナーとセックスしてしまわないように注意しておきましょう。女性は異変が出やすいので、バレてしまう可能性大です。また粘膜の接触だけではなく、菌に接触するだけで感染してしまうので、プレイ後は念入りにシャワーしましょう。

淋病

淋病はあらゆる性行為から感染の可能性がある性病で、潜伏期間は2〜7日と発症までが比較的早いです。粘膜と粘膜の接触で感染する代表的なもので、感染すると排尿するときに痛みや違和感を感じたり、尿道にかゆみを感じることがあります。症状がひどい場合は、尿道から膿が出ることもありますし、睾丸が腫れてしまうこともあります。また菌が精巣まで達してしまうと、睾丸炎という病気を引き起こしてしまうこともありますから、早めの対処が必要です。クラミジアに似た症状で素人ではどちらか判断しづらいですが、異変を感じたらとにかく病院に行きましょう。

梅毒

梅毒は感染期間によって様々な症状が出る性病で、潜伏期間は1〜13週間とかなり幅があるのが特徴です。症状が出ていないように感じても感染していることがあるので、定期的に検査しておくことで早めに発見することができます。初期症状は全く何も異変は起きませんが、時間が経つと手のひらや足の裏に発疹が出てきます。それでも放置していると、皮膚や筋肉、骨などに腫瘍ができるとても怖い病気です。発疹が出ずいきなり腫瘍ができることがあるので、風俗通いをしている間は検査は必須です。

性器ヘルペス

性器ヘルペスは性器がヘルペスウイルスに感染することで発症する性病で、潜伏期間は2〜7日です。ほとんどの場合症状がしばらく現れませんが、症状が出る場合は性器が赤く腫れ上がったり、かゆみや痛みのある水泡ができることもあります。さらに悪化すると膀胱炎に似た症状が起きたり、ひどい場合は歩行障害が起きることもあるので、症状が出ないからと安心しないようにしましょう。性器ヘルペスは風俗のプレイだけでなく、口唇ヘルペスを手で触った後に性器を触ることで感染してしまうこともあります。

カンジダ

カンジダはカビの一種で、実は健康な人でも持っている菌の一つです。免疫力が落ちているときに発症するので、すぐに発症することもあれば、何年も発症しないことや発症しないまま自然治癒することもあります。発症すると亀頭が赤く腫れ上がる、排尿するときに痛みを感じる、尿道にかゆみ痛みが出るという症状が出るのが一般的です。ただカンジダはセックスだけが原因ではないので、もしパートナーに感染させてしまった場合でも、知識があればうまく切り返すこともできます。

トリコモナス

トリコモナスはセックスから感染することもあれば、銭湯、トイレの便座からでも感染する可能性がある性病で、潜伏期間は1週間から10日ほどです。症状は排尿時の痛みや、尿道の違和感やかゆみが出ることがありますが、症状が出ないケースも多くあります。様々な感染経路があるぶんポピュラーな性病なので、もし風俗通いが原因で感染しまったとしても、他の言い訳ができるように覚えておきましょう。

できる限りの対策で性病を回避しよう

風俗通いを完璧に隠していたにも関わらず、性病にかかってしまって彼女や奥さんにバレて、とんでもない修羅場になってしまうケースは珍しくありません。風俗で刺激的な時間を過ごすのは最高ですが、パートナーにバレないようにするのは最低限のエチケットです。今回紹介した性病に感染するリスクを下げる方法を参考にしながら、風俗遊びを楽しんでください。

様々な形態の風俗がありますが、一番性病の感染のリスクを抑えられるのは高級デリヘルです。そして風俗通いをするなら、定期的に性病検査を行うことを忘れないようにしましょう。


東京ナイトライフを運営している牧野ヒロ(HIRO)です!こちらのLINE@に登録いただくと「セフレを無限にゲットしてやりたいときにやりたい美女を選び放題にできる方法」PDFと私が経営するお店のシークレット女性写真を無料でプレゼントいたします!

HIRO LINE@&東京ナイトライフメルマガ(すぐ登録できます!)

※万が一届かない場合は「PDFください」と一言メッセージいただけると助かります。また届いた場合も「届きました!」などいただけると嬉しいです。


東京ナイトライフでは「素人美女・芸能人との出会い方・口説き方、銀座高級クラブ・西麻布ラウンジでの振る舞い方、ファッション・エスコート・会話術で男を磨く、高級交際クラブ・高級会員制デリヘルで失敗しない遊び方、AI搭載ラブドール・VRアダルトビデオ・VR風俗など近未来の性体験レポート」などお役立ち情報から最新ニュースまでをお届けしています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

東京の夜遊びを日々研究する生粋の遊び人 東京の夜を様々な角度からご紹介しあなたの夜遊びをサポートする。自身でも様々な夜遊びを経験し、その体験やノウハウを惜しみなくこのTOKYO NIGHT LIFEにまとめて行く。 少しでもあなたの最高の夜遊びに貢献出来たら嬉しいです。