女子大生に密着取材。パパ活をする理由が衝撃的だった…。

近年市場が拡大しているパパ活。当初は若い女性と富裕層が互いの時間を埋めるためにマッチしていましたが、最近はパパ活で生計を立てる女性も現れています。

そんな中、女子大生もがアルバイト感覚でパパ活をするようにもなりました。また、女子大生の中には、学業よりもパパ活に力を入れているという女性もいます。

今回は、現役大学生でありながら、パパ活で毎月100万円を稼いでいるという女性に密着して取材を行ってきましたので、その様子をお届け致します。

大学教授のパパがいる?!

今回取材したのは、大学3年生の陽菜さん(仮名)です。陽菜さんは冒頭から、衝撃的な話題を出してきました。それは、「同じ大学のゼミの教授がパパだ」という話題でした。

かなり特殊な例なのかもしれませんが、同じゼミの教授がパパというのはかなり気まずくないのでしょうか。しかし、陽菜さんはあっけらかんとした表情でこう答えました。

「ゼミの教授の方が信頼できるからいいんだよね。お互い知っている相手同士というのもあるし、お互いの利益もマッチしているし。」

陽菜さんは以前、マッチングアプリを使ってパパを探していたようです。しかし、マッチングアプリでは1回だけしか会えなかったり、お金を払わずにやることはやって逃げられた経験もあったと語ってくれました。

しかし、大学の教授の場合だとお互い知っている相手ということもあってそうしたトラブルが起こることがなく安心できると語ってくれました。

それにしても、デメリットもありそうなものです。そのあたりを聞いてみたところ、

「やっぱり身内にバレちゃったらまずいので、会う場所だったりゼミの活動の時とかはできるだけ話さないようにしています」

と答えてくれました。やはり同期や身内にバレてしまうというのが最大のリスクのようです。

パパ活はあくまで仕事

陽菜さんは大学教授のパパを持ちながら、他にも複数人のパパを持っています。バイトを全くせずに、週に2~3回パパからお小遣いをもらっています。

「アルバイトは全くせず、パパ活に割いている時間が結構長いですし、稼ぐこともできているので、パパ活は仕事だと思っています。ただ、他の仕事と違って効率よく稼げる仕事だと思っています。」

と、陽菜さんの感覚的にパパ活は「効率のいい仕事」と同じだということでした。

「お店で働くのは少し嫌だなと思います。誰かわからない男の人を相手にするというのが自分の中で抵抗があるのかもしれません。でもパパ活だと自分で相手を選ぶことができるのでいいなと思っています。」

確かに働く環境というか、どんな人の相手をするかは女性にとってはとても大切ですね。その他にパパ活をやっていて苦労がないか聞いてみると、

「でもたまにお店もいいなと思うことがあります。有名なお店に新人で入れば、お店が抱えているお客様が予約してくれるので、自分から営業する手間が省けるので。でもパパ活はアプリや交際クラブに登録して、地道に活動していかないといいパパを見つけることができないので、最初のうちはとても大変でした。」

と語ってくれました。確かに自分のお客さんを見つけるまではとても大変そうですね。太いパパを見つけることができるといいですが、そうでないと複数人のパパを探さないと行けないし、リピートしてもらえないと次から次へとパパを探さないといけないので、それはそれで大変そうですね。

「割り切っています」

陽菜さんにもう一つ質問を投げかけてみた。「パパに恋愛感情を持つことはないのか?」と。陽菜さんは、きっぱりと「ありませんよ!」と答えました。

「パパ活はあくまで仕事なので。お金を稼ぐ手段で、パパのことはお金にしか見えていないです。肉体関係を持っても、どれだけ優しくされても、お金が絡んでいる以上恋に落ちることはないですね。」

パパ活をやっている女性はこのような考えの人が多いようにも感じます。それではなぜ割り切れるのでしょうか。

「私は恋人同士とか、今日エッチするのかな、しないのかな、というドキドキ感とかが好きなんです。パパ活ってそれ目的でホテルやパパの家に行くじゃないですか。その時点でムードがないっていうか。ドキドキしないんですよね。」

なるほど、エッチ自体ではなく、エッチに至るまでの過程を女性は大切にしているのですね。エッチをする目的だと興奮しない、エッチをすることでお金になるんだったらやってもいいかな、という気持ちが少しわかる気がします。

奨学金の返済と整形

パパ活で稼いだお金をどのように使うのかを聞いてみました。

「私は奨学金の返済と整形に使う予定です」と陽菜さんは回答しました。

陽菜さんは私立の大学に通っているので、学費が高く奨学金の返済も普通の会社に勤めて返済するとなると、それなりに期間がかかってしまうようです。

だったら若さを活かして稼げる仕事があるので、今のうちに若さでお金を稼いでしまった方が得だと考えてパパ活をやっているとのことです。

「あとは整形すると、もっと自分が可愛くなって、自分の価値が上がってパパももっと私にお金をくれるようになるから、整形もしたいんです。一種の自己投資だと考えています。」

と語ってくれました。確かに自分の単価を上げるとより効率的に稼ぐことができるので、一種の投資ではありますね。男性にはない発想かもしれませんが、女性はこうしたことを考えて整形やパパ活などをしているのか、と考えさせられました。

ぶっちゃけいくら稼いでいる?

最後に気になる質問を聞いてみました。女子大生で、ぶっちゃけいくら稼いでいるのですか?と。

冒頭にも答えを記載しておりましたが、陽菜さんは週に2~3回のペースでパパと会い、1ヶ月で100万円を稼いでいるとのことです。

月に10回パパと会っているとなると、1回あたり平均10万円という単価になりますね。かなり高額な単価かなと感じました。

「でもこれくらいの単価の人周りにもちらほらいますよ。食事からホテル全て込みなので、長い時だと5,6時間くらい拘束されちゃうので、もう少し高くてもいいかなとは思っているところなんですけどね。」

と苦笑いを浮かべながら語りました。富裕層の太いパパを見つけると、女子大生でもこれだけの金額を稼げてしまう世界なんだなと少しゾッとしてしまいますが、女性からすると夢のような話なのでしょうか?

パパ活がかなり世に浸透してきて、コロナの時期にはパパ活の相場が下落しているなどとも言われていましたが、太いパパを見つけて稼げている女性は稼げているのだなと、彼女をみて感じました。

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